FAQ
出典: Livetubepedia
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[編集] 視聴側
[編集] 視聴時の拡大表示を元に戻したい
- ブラウザのページを更新(F5)する事で通常表示に戻ります。
[編集] トップページに検索機能はありませんか?
- 現時点ではありません。
- 以下は2chスレにあった代用案。
556 名前:名無しさん動画閲覧中@全板トナメ出場中[sage] 投稿日:2008/05/29(木) 09:21:58 ID:EDWlgLeX0 一応Livetubeもgoogle検索対象だと思うからgoogle使ってみたら? 例) inurl:livetube.cc 配信者名 810 名前:名無しさん動画閲覧中@全板トナメ出場中[sage] 投稿日:2008/06/06(金) 18:13:32 ID:p7jVS+JG0 検索は鯖に負荷かかるから今の状況ならGoogle使った方がいい 検索方法は>>556を参照。タグ、配信者名、配信名までは行けると思う
[編集] 配信が重いです、軽くする方法はありませんか?
- 鏡ツール、サーバーツールを使用して本サーバーの負荷を減らしてみましょう。
- 詳しくは鏡とサーバーの項を参照
[編集] 配信画面が真っ暗です
- 更新(F5)または一度ブラウザを再起動してみましょう。
- betasabaタグをつけている配信では鏡に接続している場合があります。
- 接続先の鏡が送信出来ていない場合も考えられるので鏡一覧から違う鏡をクリックして変更してください。
[編集] 鏡ツールが起動しません。エラーがでます。
- ・新しいバージョンの鏡をインストールする。
- ・違うブラウザで試してみる。
- ・鏡ツールを再インストールする。
- ・ポートを開放する、または指定する。
- などの解決方法があります。
[編集] 鏡ツールを終了したいです。
- 終了方法は鏡とサーバーにあります。
- 鏡(ミラーリング)を終了するという事は、あなたへ接続していた他のリスナーに迷惑をかける事になります。
- 鏡を接続する場合はある程度の責任をもって行いましょう。
- ただどうしても終了しなければならない場合は配信先に一言断りを入れるとよいでしょう。
[編集] 配信側
[編集] 画質が悪い
画質に関係する重要な点は、
- エンコーダの種類
- H.263、ASF、新規追加されたH.264のいずれか。各エンコーダの特性は各種設定#出力形式にて解説。
- CPUクロック
- ビットレート上げるほど負荷が高くなり、新規実装されたH.264が最も負荷が高い。
十分なクロックがない限り、いくらビットレート上げても画質は上がらない。
「低ビットレート(200~300)+十分なCPUパワー」と
「高ビットレート(400over)+CPUパワー不足」では前者の方が圧倒的に画質は上がる。
の二点。配信クライアント設定の目安としては、
- マルチコアCPUかどうか、クロックはどの程度か
を確認しよう。また、配信クライアントの設定も重要だが、
- 配信する内容(激しく画面が動くorそれほど動かない)
- 配信ソース(画面取り込みか、Webカメラか、キャプチャーボード経由か)
といった「大本」の画質、性質も、画質を気にかけるのであれば考慮する必要がある。
[編集] 画面が真っ暗 / 映したい画面が表示されない
ゲーム画面などを配信する際、ビデオオーバーレイを切れていない場合真っ暗あるいはゲーム画面が表示されないことがあります。
解決方法としては
- WMPなどでMPEG、WMV、DIVX形式などの動画を再生しながら映したいものを起動(ビデオオーバーレイは同時に1つしか有効にならない為)。
- OLCを使う。
など。一部のオンラインゲームなどでは、セキュリティの関係でこれらの手段を使っても取り込めない場合があります。適宜ググって下さい。
[編集] 音が入らない / 勝手に入る
音が入らない、または、意図せずに入ってしまう場合、 以下の方法で音声入力を選べます。
- ※初心者の方は、こちらのリンクも参考にしてください。
- 【超図解!Livetubeの実況サウンドコントロール】
- http://www.atamanikita.com/livetube_sound.html
- 【超図解!Livetubeの実況サウンドコントロール】
- (注)Livetube本体のサウンドコントロールについても触れられていますが、
- ここを弄るのは非推奨です。起動の度にリセットされるばかりか、
- 異常な音量により視聴者の機器破損にも繋がりますので文字通りの最終手段と思ってください。
- (注)Livetube本体のサウンドコントロールについても触れられていますが、
[編集] WindowsXPの場合、
"スタート"->"コントロールパネル"->"オーディオ"の"録音"部分、"音量"ボタンを押します。
以下のような感じのウィンドウ(どれか)が表示されます。一番下の"選択"のチェックを選ぶことで音がどこから入力されるかを選べます。
また"オプション"->"プロパティ"を選び、"表示するコントロール"にチェックを入れることで選択できる音声入力を増やせます。
もっと高度な設定をする:
あたまにきたどっとこむ-ステレオミックス問題対策 隠れているコントロールを表示させる-
[編集] WindowsVISTAの場合、
(画面は英語版です、適宜読み替えてください)
スタートボタン(左下)->"コントロールパネル(Control Panel)"->"ハードウェアとサウンド(Hardware and Sound)"->"サウンド(Sound)"->"録音(Recording)"の部分、
リストの中で右クリック、"使用していないデバイスを表示(Show Disabled Devices)"のチェックを入れます、
使用したい音声入力を探し("ステレオミックス(Stereo Mix)"または"What U Hear"というものを選べば大体入ります)、右クリック->"使用する(Enable)"を押します、
また"デフォルトデバイスとして使用(Set as Default Device)"を選びます。
再度右クリック->"プロパティ(Properties)"->"音量(Levels)"の部分を50位に、"高度な設定(Advanced)"の"デフォルトフォーマット(Default Format)"の部分を"2 channel, 16 bit, 44100Hz(CD Quality)"を選びます。
[編集] MacOSXの場合、
243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/05(土) 15:20:53 ID:???0
どうもIntelMac版人柱です
音が乗る、乗らないの条件が判明しました
どうやら、IntelMac版でも一種類のサウンドソースしか乗せられないようです
2種類以上選択すると、無音になるようでした
244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/05(土) 15:50:30 ID:???0
Mac版で音と声を両方乗せるTips
使用ソフト:Livetube配信ツール、配信する物の再生ソフト、Soundflower、Line-in
(Soundflowerは仮想の音声入出力を作り出すソフト、
Line-inは音声入出力の系統を1系統増やすソフト)
Line-inは複製して名前を変更して、二つ同時に起動できるようにしておいてください
・設定
システム環境設定>サウンド:出力をSoundflower(2ch)、入力をマイクにします
Line-in(A):Inputをマイク、OutputをSoundflower(2ch)
(↑ここまででマイク音声とシステム音声の両方がSoudfloerに乗ります)
Line-in(B):InputをSoundflower、Outputをヘッドフォンやスピーカー)
(↑Soundflowerに乗せてしまうと自分には音が聞こえないため、モニタリング)
そうしたら、Livetubeの配信ツールの方で音声入力源を
Soundflower(2ch)に設定すれば、音も声も両方乗せることができます
なお、マイクの音量調整はシステム環境設定>サウンド>入力 から可能です
○Soundflower
http://cycling74.com/downloads/soundflower
○Line-in
http://rogueamoeba.com/freebies/
以上はスレッドで書き込みいただいたものです。 http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/streaming/1175952094/
[編集] 音ずれの解消方法
長時間配信していると次第に音ずれ(映像と音の同期がずれる)場合があります。 その場合音声ソースをを一度無効にしてから、有効にすると音ずれが解消します。
[編集] 重い / カクカクする
配信が重い、または、カクカクしているように見える場合、
以下の設定で改善できることがあります。
"ビットレート"を下げます、150から300くらいに。
"より込み入ったビデオ圧縮を行う"をオフにします。
"解像度"をより低いものに変更します。
フレームレートを上げます、画面からの入力の場合"枚数/秒"を15から20くらいに。
[編集] 配信画面に入り切らない
配信クライアントには、三つの画面エリアに関しての設定があります。
- 解像度
- これは最終的な配信画面のサイズ(リスナーが見れる画面の大きさ)と考えてください。
配信したい画面のアスペクト比を合わせつつ、最適なサイズを指定しましょう。
殆どの場合は、4:3の比率である解像度を指定すれば問題ありません。
大きくしすぎると画質・パフォーマンスの低下を引き起こすので注意しましょう。 - 画面サイズ
- これは「取り込みをする範囲」の指定です。SCFHを使う際とは異なり、解像度と同じ値にする必要はありません。
ここで取り込みたい範囲全体をしっかりと指定します。この時点で、画面から取り込み範囲がはみ出していても問題ありません。 - 画面縮小
- 配信クライアント自身にも拡大縮小機能が存在します。詳しいやり方は下記の拡大縮小のやり方を参照してください。
これを使うことで、配信解像度を超えた、あるいは未満の画面取り込みが可能になります。
解像度に合わせて表示をしてくれる機能はないので、
取り込み範囲や解像度を変更するたびに手動で調節しなければなりません。
煩わしいのが嫌な方は、SCFHを使用して下さい。
[編集] 拡大縮小のやり方
ソースが配信画面に入りきらない場合、縮小できます。
ソースの右下部分でマウスのボタンを押しながら移動させます。
小さくなります。
画面ソースの場合、範囲のボタンを押します。
範囲を広げます。範囲の右下部分でマウスのボタンを押しながら移動させます。
(もう一度範囲のボタンを押すか、範囲表示の半透明部分をダブルクリックすると範囲表示を消せます。)
ソースを拡大して位置を合わせます。
広がりました。



